ホップステップ一休み

昨日と今日は楽譜を作っています。

何だかみんなアパートにいてピアノも弾きづらいのと、練習へのテンションが上がらないので、楽譜に取り掛かってみています。

でも、毎日興味の向く方向が違うから、明日の夜はまた別のことをしてるかも。

 

※気の向くままに綴り、予定になかったアナ雪2の感想を少し書きました。まっさらで観たい人はこの記事を読まないほうがいいかもしれないです。

アナ雪への愛情を多めに語りました。

 

週末は世界の音階の動画からピタゴラス平均律純正律(まだ理解していない…)から惑星ニビルに何故かたどり着き、そこからシュメール人メソポタミア文明と最古の神話についての動画をホッピングして観てました!

浅く知ることができた。

え、じゃあケルト神話は?北欧神話は?日本神話は?ローマ神話は?世界共通の神やイベントは?それぞれの時期は?…

と猛烈に気になっていたのに今度は譜面作りに向かっているので私はとてもあてにならないです。

世界(地球かな。その頃は球じゃないかもしれないけど)は神様の身体から創られたんだ!

神話ってけっこう怖いな…と思いますが興味があります。

冬に観た『アナと雪の女王2』も話がおとぎ話の世界から神話へと壮大になっていたんですよね。

シリーズもので話が壮大になるのはありがちでどちらかと言えばその展開は落ち着かなくて好きじゃないんですけど(なんか突然行動範囲と固有名詞が増えますよね。え?それ何?みたいな。できればいつもの仲間と馴染みのある環境で別のことが起こってほしい 笑)、『アナと雪の女王』は私は2の方が好きになりました!

エルサが好きすぎて、でもアナがいるから、2人がいてさらに素敵なんや、と思ったりとか。(こういうどちらも欠かせない魅力を引き立て合う描き方は素敵すぎます)

物語も神話的だったし、人物の描写もより豊かになっていて、それぞれの通過儀礼的なものと成長を感じたり、何だかとてもおさまりのよいエンターテイメントだったな…と。

その頃読んだインタビューにも、「アナはおとぎ話でエルサは神話なの」と監督か誰かがおっしゃっていて、ああなるほど!と思いました。

例えば神話の神様は人間にはない力を持っているけど背負っているものも壮大で、アナ雪2にもそんなところを感じました。

あ、これは、本当は感想をノートにびっしり書いたんですよ。

そしてその頃から私は北の海の景色を一度見にいきたいなぁと思っています。

フィヨルドはもちろん、私はスコットランドの島などに興味ありです。

遠いけど、ハイランド地方は行ったことあるんです。

ネッシーの湖に行きたくて!遥々。

 

何故かアナ雪の話になってしまいましたしさらに話が好きな方へ飛んでしまいました。

PCに向かってると疲れるけど、割とPC作業は集中できるかもしれない。

少ししたら今夜はもう少し音符を入力します。

そのうちDTMをやってみたいけど、楽譜があれば、いつか他の人たちと私の音楽を演奏できるかもしれない!(希望)

やっぱり、その場で誰かとできるのが理想で希望。

DTMは実は先々月一度習ったけれど、私の電子ピアノをMIDIキーボードとして使うには…というところで教わったことをしてもできなかったので保留中。

そちらにもまた別の理想と希望があるので、またいつかやる、かもしれないです。

 

飛び飛びの興味。

私はいつもホッピングや。